カテゴリ PING(ピン)
やっぱりRaptureV2はいいですよね

i20のリリース前のタイミングでゲットしたRaptureV2をコースで使ってきました。
RaptureV2以外のドライバーではG15・i15・G20を使っている(いた)訳ですが、やはりこのヘッドは一味違いますねー。
前回の合宿で使っていたG20(9.5°無印SR) なんかも良く上がり良く飛んでいましたが、シャフトフレックス(シャフトの種類かも←アルディラw)のせいもあり、上限250ヤード的な打球でした。
鳥かご内でのデータでは結構ほどほどなスピン量でしたが、ライが良くてもランが出ない感じで、コース上ではやっぱりちょっとスピン量が多すぎるかな?と感じてました。その分球筋は安定していますが・・・
さて、RaptureV2。
コースボールでのショットは初めてでしたが、 全ホールミスショットは無し。(と思う・・・汗)
リンクス風のコースでしたので、ポッドバンカーや背の高いバンカーがいい感じでレイアウトされていましたが、バックティーからオーバードライブできたり、間を上手く抜いて転がしたりできました。
GPSの結果を見る限り大体260ヤード辺りが平均レンジでした。
(昨日の最大飛距離は277ヤードでした。)
キャリーと言うよりはしっかりランが出ます。
ティーグランドから見ていても落ちてから結構転がります。
「置きにいくヘッドとシャフトが欲しいよねー」
などとふざけたことを言えるようなレベルではありませんので、純粋に飛ぶとやっぱりうれしいですねー
ただ、ロフトが9°だとやっぱり弾道が低いかな?
やっぱりこのヘッドのスピン量って少ない気がします。
昨日はProV1でしたので良好でしたが、それでも若干ロースピンなのかなーと思うようなショットがありました。私のHSやスイングですとボールとの相性が結構出そうです。(やっぱ10.5°だな。)
G20の9.5°の高弾道に目が慣れてしまっているせいかもしれません。
飛距離的には過不足無い感じですので、どうかな?
(もう少し弾道が高い方が適正な気がします。10.5では300ヤード以上飛んでますし・・・)
また、時代遅れシャフト?の青マナ(笑)ですが、これやっぱり良いですよ。
カイリになってからはホントに角が取れたというか、おとなしい印象があります。まー良いシャフトなんですけどね。
青マナは結構ピュンピュンしていてタイミングもとりやすく、思った以上に軽く振れます。
やっぱRaptureV2は良いですねー
RaptureV3出ないかなー?出ないか・・・ww
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AWT
さて、PINGのお店チェックです。
値段なんかも見てきましたが、一番の気になるところである、AWTとCFSの製造元はどこなのか問題を解決すべく乗り込みました。
まずAWT。
やはりトゥールーテンパー社製のものが装着されていました。(画像はS56がヘッドのもの)
日本で組まれているAWTと同じ白のシルクプリントが上部に、そしてトゥルーテンパー社製の証であるシャフト下部に 黒のシルクプリント。
その差は何とも言えないところですが・・・・・
それからCFS。
結論から行くとCFSは売っていませんでしたw
G20アイアンは相当数在庫されていましたが、すべてNS950GHでした。
ヘッドの位置づけ的にNS950GHが人気のようですね。価格的にもかなりこなれていました。
しかし、話を聞く限りCFSもトゥルーテンパー社製可能性もある気がしてきました。
USオーダーで組んだ場合シャフトは米国にストックしてあるものを使うわけですので、やっぱり可能性高いよなー
別にNSがイヤだと行っているわけでは無いのですが、不思議なしなり(&戻り)がある気がして、メリハリが無いので、トゥルーテンパー社製のものとどの程度差があるのかを知りたいところです。
うむーすぐには無理だけど、USオーダーでも実験的に組んでみたいですね。
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クラフトマンか!!

ジャイアンは初めてPINGのクラブを手にした時からPINGのカスタムフィッティングを恩恵を受け続けています。
アイアンだけで言うと今回のAnserで4セットめ。
その4セットすべてがマジック炸裂で綺麗なフローの仕上がりになっています。
一方私のセットも良い仕上がりですが、今ひとつ数字的にはパッとしない感じで、へ理屈ヲタとしては微妙にモヤモヤしてしまいます。
PINGのクラブは販売店で受け取る段階でクラブに仕上がりのスペック表が付いています。
一部作業中の特記事項が記入されている事もあるせいか、我々ユーザにクラブが手渡される段階では外されている事が多いようです。
私は、スペック表を見たい派(←そういう派閥があるかは解らない)なので、必ずもらって来ています。
そこで、ジャイアンのここ1年で組んだ4セットのスペック表をみて、あることに気がつきました。
スペック表にはクラブを組んだクラフトマンの名前がタイプされているのですが、
同じお名前がタイピングされているではないですか!!
おぉぉー神の手!
偶然とは思いますが、この辺りもマジック効果ですな。
私の仕事も技術職的な側面がありますので、コレは理解できます。
反復によってある程度の平均化された技術は習得できますが、そこから先は持って生まれた能力が光ります。
学問的にも兼ね備えた能力はトレーニングでは絶対に補填することはできない事が証明されています。
天才には誰もかなわないっつーことですね
これからはここも指名かー www
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暫定セッティング
メインセットは手元にないので、とりあえず暫定的にセッティングしました。(というかコレしかない。)
| 1W | RaptureV2 9° | DiamanaS 63S |
| 4W | RaptureV2 17.5° | Fujikura LS-F S |
| 3I | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| 4I | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| 5I | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| 6I | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| 7I | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| 8I | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| 9I | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| W | S56 Iron | Z-Z65+Cusing |
| 52 | Anser Wedge | DG Spinner W |
| 60 | Anser Wedge | DG Spinner W |
| PT | iN D67 |
まーアイアンが同じS56ですし、持っているウッド類はほとんどRaptureV2なので、ほぼメインぽいですww
パターは全くの未使用。
他のクラブもドライビングレンジでちょろっと打ってきただけなので、初めての知らないコース&天敵メートル表示でデビューってのが気分的には今ひとつ。(できればホームコースで最初のショットイメージをしたかった)
FWは17.5°の1本仕様なのでバックティーからだったらちょっとコースマネージメントが変わってきそうですねー
まー理屈を言っても腕が腕なのできっとスコアは変わらないでしょう(笑)

純正のヘッドカバー以外はコレしかなかった・・・・
(まー気に入ってはいるのですけどね)
さて、ボール買ってこよう
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AnserWedgeとDGSpinner
ロフト角52°のものと60°の2本。
シャフトは標準構成にラインナップされているDGSpinnerで組んで頂きました。
同系のAnserアイアンと異なり、CTPが装着されていない一塊ヘッドですので、いわゆる衝撃吸収やウエイトコントロール等の付加機能を持たないソリッドな仕上がりになっています。
打ってみると軟鉄鍛造+ヘッドの重厚なデザインによって、想像以上に軟かい打感と、心地の良いインパクトがシャフトに響きます。
Tour-Sウエッジのシルバークロームともラスティークとも異なるフィーリングです。
現状、DGSpinnerを+1/2インチで組んだ状態での重量が
52° 460g D6 (36.00インチ)
60° 476g E0 (35.50インチ)
となっています(笑)

52°の方はさほど重さは感じませんが、ヘッドの効きはかなり強い印象を受けました。
60°はさすがに重さを感じます。ピッチショットなどは安定しそうな感じがありますが、フルショットは逆にこの重さが微妙な感じもします。コース上でどうか?ってところです。
ヘッドに組み込まれているつま先タングステンはトゥー側の重量増加によってハイネックヘッドの重心の適正化する目的のようです。
確かにTour-Sは捉まるというか、ロブショット等で、弾道が左に弧を描くような感じになりやすかったり、フルショットの際のサイドスピンが気になったりもします。
意識せずとも綺麗にまっすぐ上がりますし、バックスピンも綺麗にまっすぐかかっています。
特に60°のTour-Sはその傾向があったので、素直な感じの出球が際立ちます。
(とは言ってもTour-S60でのチッピングはパターよりも全然好きですし、自信持ってますが・・・w)
キャビティ自体もトゥー側とヒール側の深さが違いますので、この辺りも重量配分の適正化を計っているデザインな模様です。

装着されているDGのSpinnerですが、溝規制によって減少したバックスピン量をシャフトのクビレ部分がしなることで、ヘッドの入りが鋭くなり、ボールとフェイスの接触を多くする事でバックスピン量を稼ぐっつー感じのシャフトです。
印象は個人差があると思いますが、私的には結構・・・イヤ・・・かなり効果がある気がしています。
AWTが組まれているジャイアンのAnserWedge、ロフトは同じ52°です。
打ってみるとバックスピンはかかっていますが、トンとボールが落ちてから、ぴょこんと跳ねてコロコロって戻る感じです。
一方Spinnerの52°はトン トン ツツーっと結構な距離を戻ってきます。すごいな・・・
ドライビングレンジのボサボサの芝でもかなり戻るので、グリーンなんかで上手く落ちたらどうなんでしょうね?
このツツーっと戻ってくるバックスピンを自分で打ったことはないので、非常に衝撃的ではありました。
また、打ち出しも低いので、「上に上がる」よりも「前に進む」球筋のため、サイティングや距離感が出しやすく、特に60°ではTour-Sとの差を感じました。
(手元にTour-Sが無いため比較はそのうちしたいと思います。)
来たばかりのクラブと言うことで、先入観が強い時期でもあるので、しばらく使いながら継続的にポストして行きたいとおもいます。
ソール形状なんかも気になっているので、コースで試してみます。
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2代目S56アイアン開封

とりあえず簡易計測。(おーグリーンドットだ!)
ロフト・ライ角等は後日計測します。
ヘッドはS56です。
| 3I | 420g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 5g | |||||
| 4I | 425g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 8g | |||||
| 5I | 433g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 1g | |||||
| 6I | 434g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 9g | |||||
| 7I | 443g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 4g | |||||
| 8I | 447g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 3g | |||||
| 9I | 450g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 8g | |||||
| W | 458g | D5 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 2g | |||||
| 52 | 460g | D6 | Green | Z-Z65+Cushin | |
| 16g | |||||
| 60 | 476g | E0 | Green | Z-Z65+Cushin |
うむー・・・・
数字的に見るとあまり綺麗でない。
5Iが重く、6Iが軽い。9Iが軽い。ってとこかな?
スイングバランスを合わせた結果の仕上がり重量なので、打ってみてですねー
くそー昨日ジャイアンマジックが炸裂しているので、なにか気にいらないぞwww
(呪いか?ちくしょう!!)
で、問題のバランスですが・・・
5I~Wまで がD5
52がD6
60がE0
(E0って・・・・眩暈w)
52と60は同じAnserウエッジなのですが、その重量差なんと16g!!
シャフトは同じなのでこれは純粋にヘッドの重さですよね。
軽い52°ヘッドと重い60°ヘッドに当たったのでしょうか?
実はオーダー前にかなりすったもんだして考えていたのですが、
少し検証をしたいという興味もでてきたこともあり、ヘッド・シャフト・グリップを決定後、とりあえずリクエスト無しで組んでもらうことにしました。
どっちみちロフト・ライ角の精密測定後、調整してもらうつもりですし、
バランスとクラブ総重量も数ラウンドやってみて必要ならその時にいっしょにやってもらう感じでよいかなと・・・
ちなみに初代のノーマルS56はリクエスト無しの状態からバランスを指定した際に表のごとく重量が変化しました。
| S56 Z-Z65 Cushin |
S56 Z-Z65 | |||||||
| 無指定 | 予測値 | 無指定 | D3~指定 | |||||
| 3I | 420g | D5 | 416g | D3 | 410g | D5 | 406g | D3 |
| 4I | 425g | D5 | 420g | D3 | 417g | D5 | 412g | D3 |
| 5I | 433g | D5 | 428g | D3 | 423g | D5 | 418g | D3 |
| 6I | 434g | D5 | 427g | D3 | 428g | D5 | 421g | D3 |
| 7I | 443g | D5 | 439g | D3 | 432g | D5 | 428g | D3 |
| 8I | 447g | D5 | 443g | D3 | 435g | D5 | 431g | D3 |
| 9I | 450g | D5 | 444g | D3 | 443g | D5 | 437g | D3 |
| W | 458g | D5 | 451g | D4 | 449g | D6 | 442g | D3.5 |
| 52 | 460g | D6 | 451g | D5 | 454g | D7 | 445g | D4 |
| 60 | 476g | E0 | 469g | D6 | 456g | D7 | 449g | D4 |
ということは、2代目S56の重量も現状よりも2ポイント落としたい場合は表の様な感じなるのかな?)
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RaptureV2 4W(17.5°)

急速にRaptureV2コレクションが充実☆
新品です。(コレはスタッフがオークションで買ってくれたww)
3W・5Wコンビが具合良いので出番は少なそうです。
所有しているRaptureV2 FWはすべて中古ショップで買ったのものを使っているので、新品をゲットするのは初めてですね。
とりあえず軽く打ってきました。
標準シャフトのフレックスSですが、感じはまあまあ。
シャフト名のLSというのはロースピンという意味ですが、
DI-8Sに換装した3Wや5Wと比べ 相当球が上がってしまいます。
やっぱりちょっと軟かいかなー? でも以外と打ちやすかったなー
140ヤードのレンジだったので、最後まで球は追えなかったため、3W・5Wとの差は確認できず。
直近に迫ったメートル表示ラウンドのセッティングに入れて行くつもりです。
どのくらい飛ぶかなー?
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Z-Z65
毎日2012年のカタログを眺めています。(第3者的には凝視とも言いますw)
ポツポツとチェック項目があるのですが、その中の1つ。
標準シャフトからZ-Z65が消えました。
CFSリリース以前の「S56・i15・Anser」のページにもTFC615とAWTのみとなっており、
アイアン標準シャフト一覧表にもZ-Z65の記載はありません。
後継であるCFSがラインナップされていますので、「これからはそっちを選んでね!」って事だと思うのですが・・・・どうなんでしょうねー
現状、
Z-Z65
AWT
CFS
の3種類はすべてのヘッドに標準シャフトとして組むことができます 。
Z-Z65がカタログ落ちしたということは、どこかのタイミングでZ-Z65が組めなくなるという流れに乗ったということですよね。
ジャパンアッセンブリのCFSとAWTは日本シャフト製。(USアッセンブリは未確認)
トゥルーテンパー社製のZ-Z65を輸入して、在庫を抱えておくことにあまりメリットは無さそうですし、
設計としては新しいCFSが振りやすくフレックスも選べるわけですから、時期と言えば時期ですね。
個人的には持っているスチールシャフトのセットはすべてZ-Z65なだけに、すこし複雑です(笑)
そうなったらそうなったで、新しいシャフトで組みますが、トゥルーテンパー社のシャフトの方がピンピンしていてフィーリング良いような気がしてなかなか日本シャフトの製品に手が伸びません。
いずれ確認してきますが、USアッセンブリのAWTやCFSがトゥルーテンパー社製のものだった場合、そしてそれが日本シャフト製のものと異なった場合が悩ましデスねー
まー起きてもいないことを考えてもしょうがないですけどねwwww
Z-Z65大事に使おーっと!
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キタ
今日はちゃんとした仕事の日なので
とりあえずパカッと箱を開けただけ。
一緒に写っているのはこのセット用のキャディバッグ(といつものビール会社の全く同じものですが・・・)
ヘッドは
S56(3I~W)
AnserWedge(52・60)
となりました。
スペックチェックは今夜行いたいと思います。
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PINGのPINGらしい良い話
セッティングデータを頂いているエミリパパさんとのコメントのやり取りの中で、PINGらしい出来事がありました。
アイアンをG15 → G20へブラッシュアップされたところ、標準シャフトでの仕上がり重量がカタログ値よりも10g軽い状態で納品されていました。
詳しくはコメント欄を参照して頂きたいのですが、
セッティングデータありがとうございます。
↑
ポスト へのリンク
その標準シャフトで組むと、カタログ値よりも必ず10g軽くなってしまうという事をPING側も確認してくれたそうです。
すごいなーと思うのはその後。
ウエイト調節等では対応できないので、
シャフトを交換して指定重量にします
という対応。
これ一見不備に見えますが、すごいことデスよね。
多分、他のメーカーだと
1.販売店およびメーカーのユーザ窓口に取り合ってもらえない
2.公差だと言い切られる
3.カタログのミスプリントで正確には○○○g←(クラブ重量)ですと言われる
てなところだと思うんですよね。
というか大手量販店なんかだと最初の段階でクレームな人だと思われ対応されてしまいそう(笑)
よしんば受けてくれても販売店内の工房でシャフトにイモ虫入れられちゃったりして・・・
大半のゴルフ用具メーカーというのはどこかコンシューマーユーザをバカにしたところがあって、コストと採算性とのバランスを名目にどうせ素人には解るまいと言ったかどうかは定かではありませんが、多分にあるのではと思わざる得ないような製品が流通しています。
クラブスペックの公差という表現もその1つでしょう。
プロの使うクラブとアマチュアの使うクラブは見た目は似ていても用具全体としての完成度はかなり異なります。もちろんその分コストや時間が費やされているので当たり前なのですが、張りぼてを張りぼてと知りながら確信的に提供するのはやはりどうかと思われます。
PINGは小回りの効きにくい大手メーカーでありながら、プロシューマ・コンシューマの区別を限りなく取り去ったメーカーであるなーと思います。コレを創業時からしていると思うと・・・やっぱすごいな
今回の話もそうですが、リテールの汎用クラブであっても可能な限りユーザサイドに立っていることが、窺い知れる製造販売形態には大変好感が持てます。
いやーPINGが好きで良かった!!(まー今はかなりEPONが気になってますが・・・www)
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