遠征ラウンドのセッティング


明日から数日、自宅から離れた場所に遠征してラウンドしてきます。
一旦バッグを降ろして改めて14本を挿しました。
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1W:PING RaptureV2 DIAMANA 63S
3W:PING RaptureV2 TourAD DI-8S
3I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
4I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
5I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
6I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
7I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
8I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
9I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
W:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
50:PING TourWedge Dynamic Gold S200
56:PING EYE2 XG Dynamic Gold Spinner
60:PING Anser Wedge Dynamic Gold Spinner
PT:PING REDWOOD Anser
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Glide2.0WedgeStealthはヤメマシタ
もうコレはポイ!です(笑)
52°のレンジは自分的には使いにくい。
58°は別に普通なんですが、普通なだけで60°のAnserWedgeの方が全然使いやすい。
数ラウンドして打てないクラブは使わない!!
終了~~
あとはBLUEPRINTに備えて5Wを抜きました。これも全く使ってない。
2Iを挿すためにはウエッジを2本にしないといけないから
EYE2の「S」でチップするようにしてみようかなー


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iBLADE その③


<これは3I>
フェアウェイウッドを使わずにラウンドしています。
(正確にはキャディが3Wを渡してくれないwww)
PAR5だと3Iか4Iでセカンドを打って、少し長めのクラブで3オンを狙って打つ感じになるので練習になります。
アイアン縛りなので、使用頻度の少ない番手も満遍なく使っている様な気がします。

今回持ち込んだMODUS3 105 FLEX-Sの標準シャフト長セットはやっぱり軽いですかね。

普段は1/2・1/4インチエクステンド+比較的重いシャフトのセットをクラブ任せに払い打ちしているだけなので、雰囲気がかなり違う。
「エイ!」って積極的にインパクトしていくようなイメージ。
特に3I・4I辺りはドライバーっぽい感じで自身でしっかりと振り切らないとボールが捉まらない。
ヘッド自体のオフセット量は少ないので、振り回しても左に引っかける事がまず無いので慣れてくるとコレはコレで楽しいかもしれません。
(シャフトだけは長いのに慣れちゃってるので違和感ありますけど・・・)

そしてラウンドを重ねてみると方向性がとても良い事に気がつきました。
ショット毎のブレが出にくくてサイティング通りにボールがまっすぐ打ち出されます。

短いクラブのフルショットではサイティングに対して打ち出しを少し右に意識したりしているのですが、このiBLADEのセットはそれが無い。
まだ球が上がってしまうので、番手ごとの適正レンジが稼げていません。
なので、ショートする事が多いのですが、方向はピタッと合っています。

ブレードタイプヘッドの見た目からは想像できないほど打ちやすいのは従来のSシリーズ同様ですが、最終完成形的なトータルバランスの良さを感じることが出来ます。

BLUEPRINTを打つまでのおまけと思っていたのですが、
普段使っているクラブスペックのセットも欲しくなってきちゃいましたね(笑)

つづく・・・


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引き続きラウンド中


1日1ラウンドのペースを継続中です。
そろそろ2ラウンドしても大丈夫そうな気がする(笑)


<インサート無しのパターは久しぶりですかね>
一応スコア的なポストも・・・
私の場合、マジでゴルフしていないので基本スコアは関係ない。

とは言うものの、スコアの無いゴルフもない訳なので毎ラウンド必ずマークはしています。

スコアを詰めていくと結局はパット数。
なのですが・・・
パットは365日、常にイケていません
どんなに調子が良くても1ラウンドの平均パット数が1.5を切ることは絶対にありませんwww

私の場合27パットが上限www
天文学確率でボギーペースで回れると81とかその辺になります。
*あくまで理論値ですwww

現状、平均パット数は1.8を切ったぐらい。
全然クソだな(笑)

ま、スコア無視の道具好きのスタイルは崩さずに引き続き能書きと屁理屈を垂れ流し続けます。


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アプローチウエッジ問題


<これで約100ヤード>
いままで使っていたのはTourWedgeの50°
これでフルショットすると100ヤードを超えてしまいます。
「W」との区別が微妙です。
という事で今回52°のGLIDE2.0ステルスを使い始めたのですが・・・・


<うっ!変なところに当たってる・・・>
コレがファーストショット(だったと思います・・・)
なんとなく100ヤードっぽい感じがしたのですが、ちょっと短すぎるかな?


で、今日は2本挿しで検証。
同じところから両方で打つと50°と52°だとかなりのレンジ差が出ます。
50°はやっぱり距離出過ぎで、52°はちょっとショート過ぎるよねという状態。
うーん51°をくれ!的な(笑)


インパクトロフトに差が出てるのかなー???的な。
ショットは2本とも遜色無い感じで打ち出されるのですが、52°は途中から明らかに伸びない。
うーん・・・
AnserWedgeの52°の時と同じ事を言っているような気がしてきたぞ。
で、結局52°やめたんだよなー 笑

明日以降、もう少し使って見る事にします。


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iBLADE その②

最後にラウンドしたのは3月
その後、ドライビングレンジどころかクラブを振りさえもしていないので、最初の数ラウンドは全くゴルフにならない。(行方不明ボール数がハンパなかったwwww)

ですが、そろそろちゃんと振れるようになってきました。
(数日前の惨劇の記憶は喪失し、「ボールなんて無くさないでしょ」と嘯き中・・・)

<あ、番手のプリントが飛んでる>
ということで改めて・・・
iBLADEはSシリーズの後継モデルになります。
クラブ全体のフォルムや実際にアドレスしてみると、それを感じさせてくれます。
打感はPINGのブレードヘッド特有の良さがあります。
製品情報には「CTPの幅がより広くなった事で打感が向上!」ありますが、
単独で打っている分には解らない?
あ、でもメキッと感がより心地よいかも?
ぐらいですかね。
(もともとS56もS55も打感良いので・・・)

で、私的には3Iとかのロングアイアンを使うと違いを感じられるのですが、スパッとソールが抜けてきれいにボールが上がっていきます。
数ラウンド使って見ると、S55はちょっと尖ってた事に気が付きます。


<トップブレードのライン構えやすいです>
打ち出しからボールがしっかり上がっていくのが非常に印象的。
S56・S55と比べてショートアイアンはロフトが寝てるからという部分と、基幹設計の段階で大幅に低重心化が図られているところが大きいのかな?
明らかにボールの上りが違う。
きれいに打てると高めの弾道でしっかりキャリーが出ます。
ショットごとのレンジのブレが少ないことは従前と同じです。
シャフトが今までと違うのでなかなか慣れませんが、
軽いシャフトでしっかり叩く事ができるようなスイングをできるようにしたほうがより面白いのかもしれません。

クラブは周期的に設計やデザインが変遷していきます。
その間で良い部分も尖ってしまう部分も当然出てくる。

iBLADEはそのへんの凸凹がとれたSシリーズの完成型と捉えることもできます。

以前にもポストしましたが、
S56を初めて打った時のような衝撃は全くありませんでした。
(ゴルフのテンションが下がっていたこともあってスルーしました。)
が、ちゃんと使ってみると・・・
「こんなもんでしょ」という中で、「あ、すごいかもー」と感じさせてくれるのはしっかり細部を追い込んで製品化しているってことですもんね。

ツアーで優勝するモデルにも関わらず、私のようなゆる~いリゾートゴルファーでもしっかりその違いを感じられて、プレイにも貢献してくれるってところがすごいですよねー

先行モデルでCTPが廃止されましたので、Sシリーズに相当するモデルもガラッとコンセプトが変わってくるかもしれません。
i3から始まったCTPコンセプトの最終モデルとしてiBLADEを入手しておくのはアリかなと思います。
(モデル末期で市場ではマークダウンされてますしwww)

<つづく>


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N.S.PRO modus3 105 FLEX-S その1


週末はタイ人のお友達と2人でラウンドしてきました。
iBLADEを使っている事は特に言わずにラウンドしていたのですが、遠目に見てるとモーダスのシャフトプリントが目立つらしい。

「あ、またクラブ換えたでしょ」的に
早速バックから抜いて、ワッグルし始めました。
そして・・・
「ยาก จัด」(ヤァク ジャッ(ト))
とひと言。
このยากというのは「硬い」や「難しい」という意味があるので、ゴルフの場合は極めて微妙(笑)語学力に乏しい私に判断する術はありませんwww
シチュエーション的にはワッグルした後のセリフなので「硬い」の方かな?という解釈をしてます。(必要なときは必ず確認!!www)

で、実際に耳に響いたのはそっちじゃ無くて、 จัด(ジャッ(ト))の方。
これは「すごく」とか「とても」的な時に付けます。
(最近買った冷蔵庫の説明書にもチルドルームにこのจัด(ジャッ(ト))を使って「凄く冷えます」って書いてありましたwww)

なので・・・
「チョー硬くネ!!」
もしくは
「マヂ硬くネ!!」
とつぶやいた事になる。

さて、長い前置きですが、
モーダスの105を「硬い」という人は結構いらっしゃるみたいです。
BLUEPRINTをオーダーする時にも、
「120は大丈夫なんですけど、105は硬く感じるかもしれません」
なんて話をした気がします。

私自身は「硬い」という印象は無いんですけど、ワッグルしたときの棒っぽい軽さは気になる。
105-S(106.5g・元調子・トルク1.7)
120-S(114.0g・中元調子・トルク1.7)
スチールシャフトなので重量以外はカタログスペックから読み解けるものはなし。

メーカーサイトの剛性分布を見ると
120はチップよりも3/4ぐらいまでが柔らかいのが特徴的。
中元調子の「中」の部分かな?
インパクト時に分節的にこの部分でボールを受けてくれるということでしょうかね?

一方、剛性自体はほとんど変わりませんが、
105はチップからバットに向かってエクスポネンシャル的に剛性が上がっていきます。
シャフト全体で受けるからコレが「硬い」って事になるのかなー?

お友達も振ったり、インパクトした時のしなり感を「硬さ」として感じたのかもしれませんね。

<その2に続く>


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EYE2ソール


<これはEYE2XGですね。>
2010年の溝規制に対応したPING EYE2の「S」・「L」がXGとして復刻したのが2011年
更にGorgeGrooveが施されたGorgeがリリースされたのが2014年

私的に「S」は大変重宝しています。
バンカーショットはもちろん、コースサイドからのレイアップや深いラフからのレスキューショット等でも普通に構えて普通に打つだけでオッケーという感じでメッチャ便利。


<60°のAnserWedgeのリプレイスはどれにしますかねー>
「L」はそこまででは無いかなー
端的には使ってないwww
私のプレイエリアは雨期真っ只中のため、フェアウェイもラフもたっぷり水を吸い込んでいます。フニョフニョ・グチョグチョで慎重に振ってもザックリ的なシチュエーション。
こういう時は「L」はとても有用です。
あまり意識すること無く、パチッ!と当ててあげればオッケー

が、硬く芝の薄いライにおいてはバウンスやソール形状がデメリットなって上手く使えません(私の場合ですwww)
「S」ほどのマルチ感は得られていません。

3.0-4
で、GLIDE3.0ウエッジ
「ES」ではなく「EYE2」と銘打たれたヘッドがリリースされました。
現在スペック表をガン見していますが・・・
日本仕様でEYE2ソールが選択出来るのは、
54°・56°・58°・60°
の4種類

まずアプローチウエッジのロフトステップを4~5°と仮定すると、
G700だと48°
i210だと50°
iBLADEだと51°

そこから+6°ぐらいがサンドウエッジだとすると・・・
G700だと54°
i210だと56°
iBLADEだと57°
辺りが順当になります。

私のオーダーしたBLUEPRINTの「W」のロフトは47°(標準は46°)
+5°で52°
+6°で58°
がスタンダードな構成となります。
ということは58°をEYE2ソールにする感じかな?という流れ。

52・58・60の3本かな?
悩むなー


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Z-Z115

Z-Z115
GLIDE3.0ウエッジの標準シャフトに、Z-Z115がラインナップされています。
Wedge専用シャフト。
Z-Z65を寵愛していただけに、Z-Zという名称がついているだけで無条件で飛びつきたくなる(笑)
しかし、スペックで見ると重量は111gですからAWT2.0Wedgeよりも軽いシャフトになります。
個人的にはダイナミックゴールドが標準シャフトに構成されるようになってからはPING純正シャフトを組むか?の判断が難しくなっていて悩みます。
相対的に軽いウエッジを組むなら「有り」かなー・・・

あーでもでも、ダイナミックゴールドでも短いクラブになると「ポーン」とボールが上がっちゃうので、軽くてトルクが抑えられているであろうウエッジ専用シャフトは悪く無さそう。
まーでも実際は悩むなー(笑)
ダイナミックゴールドかなーwwww
(ダイナミックゴールド+1400円時代が懐かしい!!)


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パターのロフト


先日偶然発見したREDWOOD Anserでラウンドしています。
使用前に、PINGジャパン様に送って規定ロフトの上限(+5°)にリセットして貰っています。
気をつけてはいるのですが、フェースを被せてストロークしてしまうクセがあるようで、キャリーがちゃんと出せない。
なので、同じ感じでストロークしていてもショートしたりオーバーしたりしてしまいます。
で、それを繰り返していると何が何だか解らなくなってくる(笑)


ロフトも5°ぐらいになるとシャフトとフェイスの位置関係で視覚的にも捉えやすくなる。そのせいか、自己感覚的には左手(右打ちです)でのストロークをリードしやすい気がします。
安定したキャリーが出るとランもスムースに出るので好循環。

3月以来クラブを触りさえもしなかったので現状ダメダメで回っていますが、パット数はラウンドごとにどんどん減少中。

ま、ゴルフは道具でするものでは無いので突然上手くなるわけではありませんが楽しくパット出来るのは良いですかねー

現状手持ちでロフトをしっかり付けてもらってるのは・・・Anser4とMyDay、ZBかな?

で、毎度おなじみなんですが・・・

PINGのパターは標準仕様でライ角・ロフト・シャフト長がオーダー出来ます。
現行モデルのVAULT 2.0だとヘッド重量も選べる。

あ、REDWOODのような過去モデルのチューニングも普通にやってくれるってのも凄くないですか???

SIGMA 2 Putterだと25,000円前後
VAULT 2.0で45,000弱

PING様でやっていただける内容を考えるとお安い限りです。

あ、ちなみに渋野選手はシグマ2 アンサーをお使いです。

次回来日時にはパターも買おーっと(笑)


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iBLADE その①


<これは3I>
さっそくiBLADEをつかっています。
モデル的にはそろそろ終了。
先行製品のG410等がCTPを廃した設計になってきましたので、i3から始まったCTP世代最後のブレードヘッドになるのかもしれません。

いわゆるSシリーズ(S59・S58・S57・S56・S55)の後継モデルになります。
ミシッとめり込むような独特の打感はPINGのキャストブレードヘッドならでは。
柔らかいけどもインフォメーションはしっかりある。最高です!
S55やS56との打感の違いはよく解りません(笑)
打感が良くなったと書いてあるのでより柔らかくなった気がするかも?的な・・・www
中空キャビティヘッドのようなボケた打感では無くて、「ビンッ!」と芯に響く感触に違いはありません。良いです。

で、一先ず数ラウンド打ち散らかした感じでは「打ち出しが高い」が第一印象。
3Iとか4Iでも「ピュー」ってボールがあがります。
そこからススーっと吹けずにまっすぐボールが進んでいきます。
現状はクソショットばかりで全然ダメなんですが、それでも感触的には「前」に出るイメージ。
シャフトの違いもあるので、その辺の関係もあるのかもしれません。

あ、で、シャフトなんですけど、やっぱり不思議な感じがします。
MODUS3は重量で全然性格が違うようなので、今回組んでいるのはTour 105 Flex-S。
硬い?いや硬いわけでは無いのですが、インパクト時の感触が硬い。
タイミングが取れていないのかな?
初日から肘が痛いぞ!(いきなりソルボ装着)
やっぱね、なんか振りにくいんですよ。
軽いからかなー??しばらくすれば慣れるかな?

ま、使っているゴルファーがサボりまくりのヘボスイングなのでもう少し使ってみます。


<一先ずバッグはこの14本>
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1W:PING RaptureV2 DIAMANA 63S
3W:PING RaptureV2 TourAD DI-8S
5W:PING RaptureV2 TourAD DI-8S
3I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
4I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
5I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
6I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
7I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
8I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
9I:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
W:PING iBLADE N.S. PRO modus3 Tour 105 S
52:PING Glide2.0 Wedge Stealth Dynamic Gold S200
58:PING Glide2.0 Wedge Stealth Dynamic Gold S200
PT:PING REDWOOD Anser
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ま、持ってきたクラブを全部挿してる感じですね。
ウッド類は古くさいな(笑)
やっぱりドライバーはG410LSTに換えよう!!


<なんか変なんだよなー>
CTPの時代もいよいよお仕舞い風っぽい。
いまやCAD/CAMは当たり前。
設計段階でギリギリまで追い込んだデザインをそのまま具現化することが出来る。
後からタングステンを打ち込んだり、モデルごとにCTPを設定する必要が無くなってきたのかもしれませんね。
ウエイトスクリューだと共通部品として使えて、モデルごとにCTPを何パターンも用意するより製品管理も効率的にできそうですしね。


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