PING ZINGでラウンド中

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EYE2アイアンの後継モデル
カーステン・ソルハイム様デザインのヘッドです。
4方向に重量配分されたデザインが特徴です。
Karsten→EYE→EYE2→ZING→ZING2→ISI
とモデルが変遷していくのですが、ZINGはひときわ目立つ変態的なヘッドですねー

このセットにはKT-Mが組まれています。
(KTの硬いのがKT-M)
重量が106gだったかな?(忘れたwww)
現行標準シャフトだとスペック上はCFS Sぐらいでしょうか?
結構硬いのでCFS Xかな?
(あ、折れた5IにはCSF Xが装着されてますね)
白ドットZINGのチタンシャフトのセット(こっちが正真正銘のファーストセット)も持っているのですが、シャフトはKT-Mの方が好みです。

改めて使ってみると、弾道は結構高めに出ます。
インパクトは軽め。最近のヘッドと比べると思った以上に薄口ですwww
スピンもしっかり懸かっているようで、ショット毎のばらつきもありません。
レンジ的にも変わらず。S56やAnserと同じ番手で使うことができます。

クラシッククラブもなかなか良い味出してますねー

Z−Z65・・・いや、バランス出ないかもしれないからDGとかかもしれませんが、リシャフトしてファインコンディションでキープしておこうかなーと思わせてくれます
しばらくラウンドで使って見る予定です。

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